お客様に安心・納得してご依頼いただくための仕組み | ソング中小企業診断士事務所

安心して頂くための仕組み | 「この人なら大丈夫」と思っていただける関係づくりのためにできること

お客様に安心していただくための仕組み

ソング中小企業診断士事務所に安心してご依頼いただくための仕組みをご説明します。

動画で見る安心して頂くための仕組み

ご相談のすべてに、真摯でありたい。

相談したその日から、あなたの味方であり続ける。
はじめての方にも、安心してお話しいただける理由があります。

安心・納得を生み出す3つの仕組み

お客様に安心・納得してご依頼いただけるよう、良いコンサルティングを実現するための仕組みを用意しました。

明確な料金を事前に提示

経営コンサルティングは一般的に高額になるイメージがあるとされ、また、「どこからどこまでが料金の対象になるのか」「後から追加で請求されることがないか」「解約は自由にできるのか」等、専門的なサービスのためご依頼いただく際にお客様が不安を感じられることもあるのではないでしょうか。

ソング中小企業診断士事務所では、このようなお客様の不安をできる限りなくせるよう、サービスごとに詳細な料金設定を行い、細かい説明を事前に行うことで、安心してご依頼いただけるように努めております。

各サービスの料金表は以下よりご確認ください。

サービス・料金 | 明確な料金設定と柔軟な支援スタイルで、企業ごとの課題に伴走します。
動画で見るサービス・料金説明 経営における「悩み」は、タイミングや状況によって様々です。ソング中小企業診断士事務所では、初回のスポット診断から継続的な顧問契約まで、それぞれの課題に応じた柔軟なサポートを提供しています。経営の壁を超えるために...

初めての方に安心のお試しパッケージ

初めて経営コンサルティングを検討されている方や、ソング中小企業診断士事務所に初めての依頼を検討されている方など、初回のご依頼というのは不安を感じられることが多いものです。

特に経営コンサルティングは定型業務ではなく、状況に応じた柔軟な対応が求められます。「一体この人はどんな人なんだろう?」「国家資格を持っているのはわかったけど、人間的に信頼していい人なのだろうか?」という不安を感じられるのは当然のことだと考えます。

そういった不安をできる限り取り除けるよう、ソング中小企業診断士事務所では「初回お試しパッケージ」をご用意しました。

お試しパッケージ | まずは、数字で見える経営診断を─本格支援の前に試せる、お試し経営診断パッケージ
初めての方にも安心のお試しパッケージの説明をいたします。動画で見るお試しパッケージ説明 正式なご契約の前に、“一度、試してみたい”という声から生まれました。経営支援は相性も大切。また、依頼する側にとっては「どんな支援が受けられるのか」「実力...

まずは簡易的な診断業務を対応させていただくことで、多少なりとも私、中小企業診断士・井村淳也の人となりを知っていただき、正式な依頼につなげられるかのご判断をしていただければ幸いです。

さらに、お試しパッケージを経て正式に依頼していただいた際には、お試しパッケージ料金の半額をお値引きさせていただく、というサービスもございます。ぜひご利用ください。

自分の言葉で多くの情報を発信

当サイト、ソング中小企業診断士事務所や、SNS、YOUTUBEチャンネル等で、できる限り多くの情報を、自分自身の言葉で発信するように心がけています。

ソング中小企業診断士事務所
ソング中小企業診断士事務所のYOUTUBEチャンネルです。経営者の方に向け、経営に役立つ情報をコンパクトな動画で分かりやすく発信していきます。「売り上げが低迷している…」「人材が不足し定着しない…」「経営の悩みがあるが相談できる人がいない…...

当サイトのコンテンツは、文章やデザイン、画像などもすべて私、中小企業診断士の井村淳也が作っております。
ライターやデザイナーなどに外注せず、すべて自分で作り上げていくことで、サイトがそのまま私自身の表現したいこと、伝えたい思いそのものとなり、メッセージ性の強いものになることを期待してそのようにしております。

SNSの更新ももちろん自分で行っておりますし、YOUTUBEへの動画も自分で作っております。

このように一貫して「自分で作り発信する」という姿勢を貫いており、そうすることで少しでも「中小企業診断士・井村淳也は何を考え、何を伝えたい人間なのか、将来の目指す姿はどのようなものなのか」をお客様にお伝えすることができるのではないかと考えております。

インターネットを使い、広く情報発信をすることで、お客様の不安を少しでも解消できれば幸いに存じます。

「自分の言葉」による発信が、プロのメディアにも認められました

月刊『企業実務』2025年12月号寄稿

私がデザインや文章まで、一貫して「自分の言葉」で発信し続けているのは、それがお客様との誠実な対話の第一歩だと信じているからです。日々の発信を通じて磨いてきた「伝える力」と「経営を読み解く視点」は、自社メディアの枠を超え、専門誌からも評価をいただくに至りました。

経営専門誌『企業実務』(日本実業出版社)2025年12月号の巻頭特集執筆においては、私がこのサイトで大切にしている「現場視点のロジック」をベースに、全国の経営者に向けた提言を行いました。

「誰が書いたかわからない情報」ではなく、「顔の見える専門家が、自らの責任で紡ぐ言葉」をお届けすること。その姿勢こそが、ご相談いただく皆様にとっての最大の「安心」に繋がると考えています。